Dec26

最適な「癒え」の仕組みを提供する為に

こんにちは
プラネットセラピスト
ユピテルジョージです。
 
 
2007年も
後もう少しで
終わりですね。
 

2007年、 
この仕事を続けて行く中で
思ったことは、
社会の不安定化と
高度なストレス社会の訪れ
によって
現在、
人間の心が本来必要としているはずの
「癒えのプロセス」
がライフスタイルのなかで
ないがしろにされている部分があるのではないか
ということでした。

 
 
「癒やし」
というと
何か受動的な
イメージがあります。
 
 
しかし、
本来「癒え」のプロセスというものは
どうもそういう受動的な性質のものだけではないのでは
ないかと思います。
   
 
むしろ
「癒え」というものを
より積極的にとらえ
自分なりの「癒え」のしくみ
をライフスタイルのなかで
積極的に持つことが
高度ストレス社会のなかで
とても重要なのではないか
という風に思うのです。
 
 
高度なストレス社会において
「積極的な癒え」
「積極的なストレスケア」
の時間を
しっかりと自律的に
とることは
とても重要です。
  
 
ユピテルの仕事
とは
個々人のレベルでの
「癒え」の
プロセスを
しっかりサポートする
仕組みづくりです。
 
 
自分にとって最適な
「癒え」の仕組み
というのは
自分一人でつくるよりも
その専門家とともに
つくっていくほうが
効果的です。
 
 
ユピテルの
プラネットセラピーというのも
こうした
自分にとって最適な
「癒え」の仕組みを
しっかりとした技術と経験に基づいて
サポートをしていくことに
あるのだと思います。
 

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