少しpoeticに語ります。
こんにちは
プラネットセラピスト
ユピテルジョージです。
今日は少し
poeticに
綴ります。
星の言葉
色の言葉
人の言葉
植物の言葉
石の言葉
わたしのプラネットセラピーという
仕事は
それら(星・色・人・植物・石)の言葉を
「譲る」こと。
そして
「言葉を譲り」
治すこと。
私の名前、本名は
譲治
と書きます。
譲治という漢字は、
譲って治める
譲って治る
と書きます。
昔からこの譲治という名前に
導かれるようにして
譲治という名前を謎解くようにして
ある日わたしは
見えない世界を
象徴体系化する占いの世界に参入したのですが、
まず、最初に私が学んだものは
「星の言葉」(西洋占星術)でした。
そして、
昨年の10月から
星の言葉(西洋占星術)
だけでなく
色の言葉(カラーセラピー)
植物の言葉(アロマテラピー・ハーブ・フラワーエッセンス)
石の言葉(クリスタル)
の勉強を積み重ねてきました。
ここで使う「言葉」
とは
通常の「言語」、というよりも
「見えない概念を形にする器」
と定義しておきましょう。
つまり私たちは
「赤」を見れば
それを「情熱」だと感じ
「青」を見れば
それを「冷静さ」と感じる。
「薔薇の香り」を香れば
「優雅さ」を感じ、
「ミントの香り」を香れば
「精神が研ぎすまされる」。
「赤」も「青」も
「薔薇」も「ミント」も
この意味では
ひとつの「自然の言葉」といえます。
そして、私はこうした
「自然の言葉」を
すこしずつ
外国語を覚えるようにして
勉強し、
そして実際に使えるように
練習してきましたが
ここにきて
やっと
その言葉を以前よりも
もっと自由に
使えるようになってきました。
つまり
こういう状況に関しては
こういう色が役に立つ。
こういう状況に関しては
こういう香りがとてもいい。
などといったようにです。
今日は少し
poeticな言葉で語っていますが、
私が
これから
成して行く仕事
というのは、
こうした
「自然の言葉」
を通して
「自然の声」を聴くこと
「生命の流れ」を読むこと
そしてその「自然の言葉」を
プラネットセラピーという
お客さんと創る
「一つの場」を通して
お客さんとシェアーする
譲る(プレゼントする)こと
にあると思います。
自然の言葉を譲ることによって
ストレスフルな社会のなかで
見失いがちな「生命の大切さ」「生きる意味」
その「時代的な喪失感」を
癒して行くことに
私の仕事の意味が
あるのだと思います。
今日は
少しpoeticな言葉を用いて
綴りました。

