できることをこつこつと
こんにちは
プラネットセラピスト
ユピテルジョージです。
できることを
こつこつと
続けていくことが
とても大切だなと
思います。
ローマの道も一歩から。
ひとつの
ブレイクスルーにいたるまでには
それまでには
多くの努力が
あるのだと思います。
これまでの
プラネットセラピーに至る道も
いくつかの
ブレイクスルーが
ありました。
2005年11月
鑑定の際に鑑定の内容を紙に書いて渡す
コンサルティングシート(現・鑑定書)を発案。
2006年6月に
大学卒業後、占星術師としての道を
歩むことを決意。
2006年8月に
占星術の世界観を描いた
占星術絵画(現・プラネットピクチャー)を発案。
2007年1月には
占星術の歴史について論じた
6万字の卒業論文を書き上げる。
これによって占星術師として出発するための
現在の知識的基盤が確立する。
2007年4月からは
「生命」というテーマを掲げ、
シュタイナー神智学や仏教を学びながら
「生命」に関する表現の可能性を
追求し、現在のプラネットセラピーに
至るまでの基礎的な勉強を続ける。
2007年10月からは
クリスタル
アロマテラピー
マッサージ
カラーセラピー
の基礎的な勉強を始め、
占星術の鑑定をプラネットセラピー
占星術絵画をプラネットピクチャー
と改称し
従来の占星術の鑑定の枠にとらわれずに
高度なストレス社会に対応した
生きた占星術(プラネットセラピー)を提供するために
日々セッションの技術を磨く。
このこつこつと
地道に続けてきた
大きなモチベーションは、
やはり
「他者の役に立ちたい」
「より質の高い、本当に求められるセッションを提供したい」
というものに
集約されます。
ローマの道も一歩から。
これからも
こつこつと
より質の高い鑑定を
提供できるように
多くの人の
癒えのプロセスを
支えられる仕組みづくりを
しっかりとがんばっていきたいと
思います。








