I love プラネットセラピー
職人が道具を愛するように
画家が絵を愛するように
愛されて育ったモノには
生命が宿るのだと思います。
最初は、
私が描いたモノ
私つくったモノ
と思っていた
プラネットピクチャー
プラネットセラピーも
愛し続けて
育てていくなかで
私がつくったモノ
というよりも
私とともに
歩む
ひとつの生命をもった
パートナー
としてゆっくりと
自立し始めているなと
感じています。
セラピストである私が
クライアントさんの
癒しに携わるだけでなく、
もうひとりの
セラピスト
プラネットピクチャー
プラネットセラピーという
生命を宿した
パートナーが
わたしとともに
クライアントさんを癒していく。
プラネットセラピーは
私のよきパートナーに
なりつつあります。
I love プラネットセラピー。








