花には水を、人には愛を
花には水を、人には愛を
という言葉を
テレビでみました。
いい言葉だなーと思います。
人は一人一人違う。
だからこそ
この世に絶対的な価値観などないし
だからこそ
人は
孤独を感じる
生き物なんでしょう。
でも
その孤独を癒すのが
愛なんだなー。
相手との違いを認めて
それでも
お互いの個性を活かしながら
その孤独の壁を
乗り越えて行く。
花がひとつひとつ
違う個性をもつように
人もひとりひとり
違う個性をもってます。
花に水をあげるように
お互いに
愛を注ぎあえたら
素敵ですねー。


Comments(6)
いい言葉ですねぇ。。。
ところで、ブログかなり軽くなりました??
有難いです。
おひさしぶりです。
先日他の方からもブログ軽くなったと
お知らせ頂いたので
軽くなったんでしょうね。
ページ重かったのは知らなかったのですが、
読みやすくなってなによりです。
愛とは何なのでしょうか?
愛は
自分を理解し
相手を理解し
個性の違いを乗り越えて
お互いを活かし
お互いを分かち合おうとする
気持ち、
そしてその気持ちにもとづく
行為なのではないでしょうか。
正論でしょうね
ですが、なかなか難しい事だ
そうですねー。
本当に難しいことです。