Dec22

冬至を過ぎて

昨日12月21日は、冬至でした。
 
 
冬至とは、
一年で日照時間がもっとも
短くなる日。
 
 
ケルト民族の暦では
昨日の冬至が一年の始まりでもあります。
 
 
日本や中国の文化圏でも
冬至は
『一陽来復』の日ともよばれ
 
 
一度死んだ太陽が
再び復活して
新しく生まれ変わって昇ってくる
日ともいわれています。
 
 
天使界からのメッセージによると
今後の社会の情勢について
表面上は、
いろいろと旧来の資本主義システムの
大規模な崩壊は今後も続くが、
 
 
同時に、冬至を境に
人々が本当の意味で
協力し、分かち合いをはじめるでしょう。
 
 
というメッセージも受けています。
 
 
私たちは、いま
歴史の大きな過渡期の
もっとも重要な時期にいます。
 
 
今後、
分かち合い、シェアリング
支えあいをテーマとした
情報やニュースも
増えてくることかと思います。
  
 
大切なことは、
私たち一人一人の中に
希望の光を持つことです。
 
 
冬至を過ぎて
いよいよ
一陽来復。
 
 
支えあい
分かち合いをベースにした
私たちがもとめる
本当の幸せを享受する
新しい時代が始まりました。
 
 

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