2010年6,7月の日食と月食 るしえるさんの講座
以前からこのブログでもこの天王星と木星が
牡羊座に移行する5月末から6月まで、
そしてそれ以降も
8月初旬のカーディナルクライマックスまで、
社会的な動きや変化が更に活発化していくだろうとお伝えしてきていますが、
それと同時に注目に値するのが6月7月に起きる日食と月食。
これは占星術家のるしえるさんと、
ツイッター上でお話していて気づきました。
もともと日食と月食は、古代から沢山の文化園で、
社会の動きや変節点を見る上でも大切な惑星とされてきました。
6月26日には日本でも部分月食が観測され、
7月11日はイースター島クック諸島など南太平洋地域で皆既日食が生じます。
天空上ではいま様々な社会的な変革や
新しい動きに関する象徴に満ちています。
私たちの現在の一日一日が歴史的な変節点と
リンクしているともいえるでしょう。
こうした時代の変節点でどのように生きるのか。
そうしたことも大切にしていきたいものでね。
ところでこのタイミングに合わせて
るしえるさんは関西方面で鑑定会や講座を開かれるそうです。
関西方面で占星術に興味がある方は
是非参加を検討してみてはいかがでしょうか?








