Aug02

悩むことも成長の証

悩みは、その渦中の中にいる時は、
とてもつらいもの。

早く成果を出したい、自分の望む未来を手にしたいと
強く願えば願うほど、
しばしば心の内側にある悩みは、
より大きくなってしまうもの。

こうして気持ちが煮詰まってしまった時。
そんな時は、悩むことは、自分自身の大切にしたい価値観を
じっくりと見きわめる時だと考えてみましょう。

悩みは、決して悪いものではありません。
そう、あなたが、より自分らしく生きるための
大切な成長の材料であると考えてみるのです。

悩みは、しばしば人を大きく成長させます。

また、悩むことは、自分の人生に対する哲学を深め、
真実の愛に生きるための、大切な気付きのきっかけとも
なるでしょう。

神様は、乗り越えられない試練を与えることはありません。

自分の心の声に従って、日々の選択を
積み重ねていく中で、
人生はさらに面白いものへと変化していくのです。

明日は獅子の新月です。新月の願いごとをどうぞ!

明日、8月3日(水)は、獅子座の新月です。
新月の日には、願いごとを紙に書くと
月の力があなたの願いを力強くサポートし、
実現すると言われています。

新月の願いごとのポイントは、
・新月の後に48時間以内に願いごとを書く(8時間以内が効果最大)
・願いごとを10個箇条書きで書くこと。
・願いごとの語尾を「…したい」ではなく、「…しました」あるいは「…しています」と書くこと。

願いごとを「過去形」で書くなんてちょっと不自然のように思えますが、
願いごとが叶った時にはその願いごとは「過去形」になります。
願いごとが叶ったという事実を
よりイメージしやすくするためには、
過去形(不自然な場合は現在形)の方がよりよいのです。

下記のコーナーでは、12星座別に、どんな願いごとなら
より叶いやすくなるのかを解説しています。
新月からのメッセージを胸に秘めて、明るい未来を切り開いていきましょう。
12星座別新月の願い事の書き方アドバイス
http://seidogaku.com/newmoon_fullmoon/

Aug03

「喜び」に焦点を当てること

「幸せ」を分かち合うには
まずは何よりも、「自分がハッピーであること」が大切。

自分が心からの喜びを感じることに
意識をフォーカスしてみてください。

そうすると、
あなたの心の内側から
ハッピーなエネルギーが
放射状に
放出されて行きます。

「生き生きと生きること」で
あなたの生命は輝きます。

そしてそれは
ミツバチを誘う
綺麗な花のように
幸せな出来事を
あなたに運んでくれるのです。

さぁ、今日も頑張りましょう!

「幸せ」を運ぶミツバチを
引き寄せる花となりましょう。

Aug04

悲しみや、不安、怒りもポジティブな感情

今日はちょっと目からウロコが落ちるお話をしましょう。

ポジティブ思考という考え方があります。
目の前の物事をポジティブにとらえよう
そうすればいいことが起きるよという考え方です。

しかし、ここで大切なことがあります。
実は本来ポジティブ思考の中で語られる
ポジティブな感情は、喜びだけではありません。

意外に思われるかもしれませんが、
悲しみや、不安、怒りも、ポジティブな感情なのです。

心理学的には、ネガティブな感情とは、
「感情の抑圧が起きている」状態です。

すなわち、喜びであれ、悲しみであれ、
「感情の抑圧」が起きている状態が、
「ネガティブな感情」なのです。

心理学的には、ポジティブは、抑圧がない状態。
ネガティブは、感情の抑圧が起きている状態のこと。

つまり、ポジティブ思考とは、
悲しみや、不安、怒りを抑え込むのではなく、
むしろ、あるがまま感じ、自分を受け入れながら
歩んでいくことなのです。

このことを念頭に置けば、
いま自分が本当の意味でポジティブか、それとも、
ネガティブな状態かが見えてきます。

周りから、どれだけ落ち込んでいるように見えても、
自分の「本当の感情」を受け入れていれば、
それは、とってもポジティブな状態。

逆に、どれだけ周りから元気があるように見えても、
心の中の寂しさや孤独感をぐっと抑圧していれば
それは、ネガティブな心の状態なのです。

ですので、「ポジティブな現実・行動を選択する」ということは、
決して、悲しまない、不安に思わないということではなく、

むしろ、悲しい時には悲しいと感じ、
不安な時には、不安に思うことこそが、
ポジティブな現実を選択する、ということになるのですよ。

Aug05

慣れ親しんだものを別の角度から見る

慣れ親しんだものや、当たり前のものに、
新しい光を当てて、非日常的な感覚をもたらすことは、
人生を豊かに生きるために大事なこと。

当たり前に、いつもとは違う光を当てることで、
当たり前が当たり前でなくなるのです。

これを芸術論や心理学では「異化作用」と呼びます。

日常から離れて、全く異なる文化圏を旅することで、
いかに自分が、日本というユニークな国に生きていたかに気づく
というのもまさにこの「異化作用」といえるでしょう。

「自分らしさ」というのも、「他者」と関わる中での「異化作用」がなければ
認識することができません。人は、人とかかわることで、自分自身の本当の姿
に気づけるのです。

この「異化作用」を逆手に取ってみると、「非日常」をどのように日々の中に
取り入れるかが、人生を豊かに生きるために大事であることが分かります。
非日常の経験は、日常のパターンを認識する、最も効果的な「鏡」となってく
れるのです。

日常の中に、非日常的な時間を持って、
この「異化作用」を取り入れるように意識してみましょう。

「非日常」を取り入れることで、「自分らしさ」にどんどん光が当
たります。そうすれば、自分の人生を自分らしく生きるためのたくさんのヒン
トを手に入れることができるでしょう。

Aug06

休むことと、ワクワクすること

人生の方向性に悩んだ時や
自分が何をしたいのかがわからなくなった時。

そんな時は、「○○すべき」という考え方をストップして、
「休むことと、ワクワクすること」に
意識を傾けてみましょう。

人生の大きな流れに乗っていくためには、
肩の力を抜いて、大きく深呼吸をし、
流れに抵抗せずに、身を委ねることが大切。

どんなに上手くいかないように見えるときも、
長い目で見た時に、「心の成長」という流れに
乗っていることを信頼してください。

リラックスして、自分を深く信じれば、
力づくで物事を動かすのではなく、
どんな流れも、味方にできることが
分かるでしょう。

肩の力を抜くためには、
「適切な休養」と、少年・少女のような
「遊び心」が大事です。

自分の力を深く信じるためにも、
あせらず、心の声を聞いて、
リラックスして、ワクワクする人生を歩んでいきましょう。

自己評価を高める秘訣

今日は、自己評価を高める秘訣についてお話をします。

自分らしさを認めて、
ありのままの自分に自信を持つために大切なこと。

それは、「人にマイナスの評価を下すこと」
をやめることです。

なぜこれが大事かというと、
「人にマイナスの評価を下すこと」で、
しばしば、人は、相対的に自分の価値観を、
相対的に高められるように感じるからです。

例えば、よくある例が、
「最近の若いものは、××がダメで…」
という、言葉が語られます。

しかし、紀元前のエジプトのパピルスにも、
「最近の若い者は…」という記述があるそうです。

これはちょっと滑稽な話ですが、
ここに時代を超えて、共通する人間のある心理があります。

ここには、他者を批判することで、
相対的に自分の価値を高める心の働きがあるのです。
これを、心理学では、ディスカウントと呼びます。

このディスカウントは、私たちの生活の中で、
実に様々な側面に登場します。

「あの人は、世の中のことを分かっていない」
「なんで、こんなこともわからないの!」
「政治家は、国民のことなんて考えちゃいない」
「マスコミは、真実を伝えようとしない」

一見、正しく思える言葉も、
実は、このディスカウントする心理が働いています。

自分よりも「劣った」ものがある、
と判断することで、相対的に自分の「体面」や「プライド」を
守ろうという心理です。

しかし、表面的な「プライド」と、本当の「自尊心」には、
大きな違いがあります。

表面的な「プライド」には、周りの人たちと
「比較」「競争」する心理が隠れています。
言い換えるならば、ディスカウントする心理が存在しています。

人をディスカウントする心理には、
本当の自分の姿に、「自信がない」からこそ、
周りの人と比べて、優劣をつけたくなるという思いがあるのです。
ディスカウントは、自信がないことの表れなのです。

一方で、本当の「自尊心」には、
こうした「比較」「競争」する意識が存在しません。

なによりも自分自身を、比較の中においておらず、
ありのままの自分を受け入れるので、
周りをディスカウントする必要がなくなるのです。
むしろ、自分自身を受け入れているからこそ、
相手のことを心から信頼し、OKを出すことができます。

ありのままの自分を受け入れ、自信を付ける方法は、
まずは、周りの人たちと比べて、ディスカウントする心理を
手放すこと。

これができると、自然に、
周りの人たちとの関係性の中で、
ありのままの自分を受け入れ、
ゆるがない自尊心を持つことができるようになるのです。

Aug07

あなたの才能を発見する方法

自分の持つ長所や才能に気づくために大切なポイント。

それは、あなたが
どんな時に心がワクワク・ドキドキするのかを
考えてみること。

「好きこそものの上手なれ」ということわざがあるように
長所や才能は、その人が、一番楽しいと感じる環境や
シチュエーションの中で、表れるもの。

苦手なことを頑張って乗り越えていく中で、培われる魅力もありますが、
意外に気づきにくい「灯台もと暗し」は、
むしろ、気づけばいつも取り組んでいる「好きなもの」の中にこそあります。

例えば、自分らしさに気づくために、
これまでの人生の中で、楽しかったことや、充実していた日々を
思い起こしてみてください。

きっと、そこには、
共通する自分らしいテーマがあることに気付くでしょう。

・人が喜んでくれることをするのが好き
・新しい物事に挑戦することが好き
・コツコツと成果を残すことが好き
・新しい世界を見ることが好き
・自分を表現することが好き
・仲間と一緒に絆を深めるのが好き
・物事を分かりやすく整理するのが好き
・周りの人たちと関わり、新しい世界を広げることが好き
・大切な人と親密さを分かち合うことが好き
・旅行でまだ見ぬ世界を見るのが好き
・斬新なアイデアを考えるのが好き
・目に見えない物事について想像するのが好き

といったように、心がワクワクするシチュエーションで、
共通するテーマを探ってみましょう。

こうして振り返ってみて、当てはまるものこそ、
あなた自身の大切な長所や魅力と繋がっているものなのです。

Aug08

自分の価値を認める

あるがままの自分の価値を認めるために大事なこと。

それは、「過去の自分」と向かい合い、対話をしていくこと。
自分らしい人生を歩むことへと、躊躇したり、
悩んだりしている「過去の自分」。

あるがままの自分を受け入れることとは、
今のありのままの自分が、
過去の自分を一人の人格を持った存在として認め、
受け入れ、そして、そこに居場所を作ってあげること
だといえます。

これが、幼少期の自分であれば、
インナーチャイルドと呼ばれるでしょうし、
あるいは1年前でも、
1ヶ月前でも、あるいは昨日の自分でも
いいのです。

自分自身と向かい合うということは、
過去のその時点での自分のあるがままを受け入れ、
ともに歩んでいくことを決意することです。

自分を愛することは、
自分自身と向かい合うことから
始まります。

Aug09

新しい物事を始める時に

新しい物事を始める時に大事なこと。

それは、完璧に物事を成し遂げようと思いすぎないこと。

完璧主義や義務感は、
物事をすすめる上での抵抗になります。

完璧主義とは、
失敗してはいけないという気持ちです。

しかし、実際のところ、
人は失敗してはいけないと思うほどに
行動ができなくなるものです。

大事なことは、むしろ
「たくさん失敗しよう」と心に決めること。

失敗の別の名前を「経験」といいます。

たくさんの経験を積むということは、
たくさんの失敗をするということ。

そして、こうしたたくさんの経験は、
確かな成功へと力強く導いてくれるのです。

Aug10

心を見つめること

自分自身の心をじっくりと見つめ、
自分を知るために大事なこと。

それは、あるがままの自分の感情にフタをせずに、
内なる思いをただただ、感じ尽くしていくことです。

自分の内面を見つめることというのは、
しばしばとても強い痛みを伴うものですし、
また、苦しくなることもあります。

でも、ここで大事なことは、
この苦しみは、自分を深く見つめるから
起こるのではないということ。

むしろ、今までそれを感じないようにフタをしていただけで、
本当は自分の心の内側で、小さな頃から
「ずっと感じてきた」という事実なのです。

自分を感じるということは、
ネガティブな感情を感じている自分を
「許す」ということでもあります。

あるがままの自分を見つめる過程は、
しばしばとても辛い感情と向き合うことになりますが、

しかしそれをしっかりと見つめ終わると、
人生はとても楽しく充実したものに変わっていきます。

「癒し」ということを考える時に、
自分を許し、愛することは、
どんな人にとっても、
深いテーマとなっていくのです。

Aug11

幸せになることは権利ではなく義務である

自分を癒やし、愛し、
受け止め、認めるために大事なこと。

それは、自分自身が幸せになることは、
周囲に主張する「権利」ではなく、
天地宇宙から、自分自身に与えられた
「義務」であることを知ること。

多くの場合、自分の幸せとは、
人を幸せにする「義務」を果たしたら
得られる「権利」であると教わってきました。

そして人を幸せにする義務を果たし、
外側にその権利を主張するのです。
これだけ頑張っているから、
幸せになっていいはずだ、というように。

でも、本当に大事なこと。

それは、
自分が幸せになる、もしくは幸せであるという
「義務」を果たした時に、
初めて人を愛し、幸せにする「権利」を得られるようになると
考えることです。

つまり、自分自身が幸せになるということは、
外側に主張する「権利」なんていう
生やさしいものではないのです。

つまり真の意味で、自分を幸せにできるのは
自分以外にいないからこそ、
それを「義務」として受け止めるのです。

そして、その義務を果たした時、
初めて、人を深く愛することができます。

そして、人を愛するということも
最初から何の努力もなしに与えられる「義務」なんていう
生やさしいものではないのです。

自分を幸せにするというとても難しい義務を果たして
初めて得られる「権利」なのです。

Aug12

「ワクワク感」で人生を切り開く

人生の中に訪れる色々な成長材料を乗り越えて、人生を創造的に生きるために
大切なこと。それは、「ワクワク感」。

目標やビジョンを心の中に描いても、それは、自分が本当に心からやりたいと
思えるものでなければ、達成することは難しいもの。なぜならそれは、叶えた
い目標ではなく、やるべき義務にすり変わってしまうから。

目標を考える時に大切なこと。それは、まずは心のなかからワクワクする感覚
が湧いてきて、「叶えたい」「達成したい」と素直に思えるものを、設定する
ことが大事なのです。

ワクワクしている心の状態は、いうなれば自分の創造力が「湧く湧く」みなぎ
っている状態。自分の心のなかにある創造力と簡単に繋がり、自然に目標達成
していくことができます。

その反対に、「義務感」で考えた目標は、どうでしょう。これは、目標をこな
すこと自体に苦痛を感じ、それはいつしか自分自身の重荷になってしまうもの
になります。

将来の人生の可能性を大きく広げるためにも大事なことは、このワクワク感。
自分の心の内側にある創造の源と繋がり、毎日の生活の中で、ワクワクしなが
ら達成できる目標やビジョンを、改めて考えてみませんか。 

Aug13

「言葉の力」について

今日のテーマは「言葉の力」について。

「言葉」は、想像以上に力を持っています。

私たちは知らず知らずの間に
言葉の力によって動かされています。

なぜなら、言葉は、私たちの無意識を
コントロールしているから。

もし、口癖のように
使う言葉があれば
一度それを書き出してみるのもいいでしょう。

そして、一度、その言葉が
自分の可能性を狭めていないかを
じっくり考えてみましょう。

「けれど、・・・」
「やっぱり、・・・」
「でも、・・・」
「現実的には、・・・」

それらの言葉を書き出した後
こうした言葉が本当に自分にとって
必要な言葉かどうかをよく考えてみてください。

そして、もし必要ならば、それらの言葉を
よりポジティブな変化をもたらす
言葉に変えてみるのもいいですね。

「けれど、」→「それはいいね、」
「やっぱり、」→「そういう考え方もあるのね、」
「でも、」→「よし一度やってみようか、」 
「現実的には、」→「それは検討に値するね、その上で私はこう思うの」

こうして日々の言葉を
意識的にポジティブな形で使っていくと、
人生もさらにクリエイティブで豊かなものへと
変化していくのを実感するでしょう。

Aug14

ワクワクする気持ちは心のコンパスになる

人生を実りあるものにするために大事なこと。それは、シンプルに表現すると、
ワクワクすることに取り組むことです。

ワクワクすることは、なぜ人生の心のコンパスとなるのでしょう。

ワクワクすることは、自然に、自分の中の「子供心」を大切にすることになり
ます。

子供は、遊びに打ち込むことを、義務だとは感じたりしません。

例えば、子供は、「今日は、公園の砂場で、3時間遊ばなければならない」な
んて、思うことがないのです。そう遊ぶことそのものが楽しいから、黙々と砂
場でお城を作れるのです。そして、結果的に3時間が過ぎているのです。

子供心を大切にすると、それと全く同じことが、人生全般においていえるので
す。

「○○しなければならない」という気持ちで物事に取り組んでも、大きな成果
を残すことはできません。なぜなら、それは、痛みを伴う考え方だから。

大事なことは、「○○したい」という、ワクワクする子供心を大切にすること。
そうすれば、砂場で黙々と遊ぶ子供のように、苦痛を伴わずに、大きな成果を
残していけるのです。

このことこそ、心のコンパスに従って生きる、大切な秘訣。心の内側にある
「子供心」を呼び覚ますためにも、ワクワクする人生を歩んで行きませんか。

Aug15

自分を信じること

自分を信じる秘訣。

それは、自分を信じる気持ちを
「養っていくこと」「育てていくこと」
という視点を持つことです。

自信とは、
一朝一夕に身につくものではありません。

常に自分自身を見守るコーチでありましょう。
穏やかな気持ちで、自分を前向きに
支援するサポーターでありましょう。

人に優しく接するように、
自分自身も一人の人間として、
尊敬を払い、そして、愛しましょう。

こうした自分への愛、尊敬を持つと、
自然と身の周りの人たちへも同じように
深い愛と尊敬の気持ちが伝わっていきます。

そう、自分を信じる気持ちを育てていくと、
周りの人たちにも、そのあり方は、
伝わっていくのです。

そしてそれはより深い
あるがままの自分を愛する自信へと
繋がっていくのです。

8月28日(日)特別開催 「人生の船出―FULL SAIL TO YOUR FUTURE in KOBE」

この度、素敵なイベントを開催します。

ユピテルジョージが日々の研究の中で発見し、
築いて来た星導学の叡智、
古代から続いてきたシークレットを、

ラグジュアリーなクルージングを楽しみ、
船上で、美味しいお食事を召し上がっていただきながら、
学ぶという特別な体験ができます。

2時間のクルージング&お食事の後は、
海辺のホテルの特別ルームで、星と宝石の講習会を受けて、
人生の新しい船出へと誘うスペシャルな内容。

今回の星と宝石の講習会のテーマは、
星と宝石で、「愛と恋のエネルギーを高める秘訣」です。

日曜日の午後に開催するので、
神戸の方はもちろんのこと、
遠方からも日帰りや、前泊で
いらっしゃれるようになっています。

あなたも、特別な1日を楽しんで
新しい人生の扉を開いてくださいね。

8月28日(日)神戸特別開催
「人生の船出―FULL SAIL TO YOUR FUTURE in KOBE」
の詳細はこちらからどうぞ
http://seidogaku.com/entry718.html