Nov20

第四密度への招待

これからの星導学の研究の焦点は、
新しい地球の周波数である
第四密度へのシフトをサポートすることにあります。

第三密度は、時間軸と空間座標が固定されており、
基本的に制限の世界の中にありました。
これはまるで、近代化の中で、
人類の集合意識で決められた
時空間というテナント物件に入店していたような感じ。

でもそれが、第四密度領域になると、
Amazonや楽天市場のように、
実店舗に制限されずに、ネット空間に仮想の店舗をもつ
ようなイメージになります。

いうなれば、これまでパソコンやスマホの中だけに存在していた
無限の可能性の場が、いよいよ
リアルな現実にも現れることを意味します。

そして、長らく続いていた有限な時間と空間のコンセプトという
人類の共通認識を書き換え、
実はこの世界も、時間軸と空間座標の制限が、
本当は存在しない世界であるということを
私たち人類は、知り始めているのです。

これは、かつてコペルニクスによって提唱された
天動説から、地動説へのシフトに匹敵する
人類史における歴史的なシフトになるでしょう。

この第四密度へのシフトの中で、確実に起こっていくシフトが、
実はこの地球が、宇宙の中で孤独に浮かんでいる
唯一の生命体が存在する場ではないということ。

そして、太陽系という小さなモデルを超えて、
まるでスターウォーズの世界観のように、
「銀河」という視点が我々の新しい世界観へと塗り替えられていきます。

占星術も長らく、太陽系のみを扱ったシステムを
構築していきましたが、
実は第四密度領域へのシフトにおいて、
この銀河という視点を抜きには語れない
非常に壮大な世界観として語られていくことになります。

この世界観のシフトは、実は我々が、
「地球人」としてのアイデンティだけでなく、
シリウスやプレアデス、オリオン、金星、マルデク、
といった無数の宇宙領域の生命体として
転生したり、コミュニケーションをとってきたことに
気づき始めるということでもあるのです。

今回の地球の第四密度領域へのシフトは、
宇宙全体においても、本当に重要な意味を持ちます。

地球生命体が、自らに課せられた制限を解き放ち、
存在や生存、自己の尊厳への恐れを解放し、
あるがままの自分として輝く姿は、とっても美しいものです。

宇宙にあまねく存在する多くの生命体や、
この世界を作り出した創造主のような存在たちが、
いまかいまかと、
この重要なシフトを見守り続けているのです。

なお、今週末の11月26日(日)には、
これまでじっくりと研究を深めてきた、
パラレルワールドの仕組みや、第四密度、マンデラエフェクト
についての研究についてお話をする講座を開催しますので、
ご興味がある方はぜひご参加ください。

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