Dec06

マカバの形成

メルキオール、レンデュース等の銀河意識の接近によって、C1の層と、F10以降の層の隔たりがかなり強くなり始めている。波動がわかる人は、C1に焦点を当てると、これまで以上にF10以降の世界がよりそこから離れつつあるのを実感していただけると思う。この離れつつあるF10以降に自分の意識の中心点を移していくことが大事。別の言葉で言うと、マカバの形成。天上、ロゴス界における霊的な銀河トライアッド(レンデュースーヴァイアムス―サナトクマラ)はだいぶ落ち着いて、太陽ロゴスと一致して安定し始めているので、今月の21日に向けてはC1の世界がいよいよ激動の流れになっていく。C1にいると本当にとんでもない変容の一か月になっていく。大事なことは、地球ロゴス(サナトクマラ)のハイヤーセルフであるところの銀河トライアッド(レンデュースーヴァイアムス―サナトクマラ)を認識しながら、レンデュース、ヴァイアムスのサポートをしっかりと受け取っていくこと。もともとの激動を生み出す中心は、この銀河意識体であるので、その心の中にあれば、心は常に平安であれる。