Jan27

C1に同時並行的に存在する過去

オキュラスGOのストリートビューアプリのおかげで、マンデラエフェクトをすぐに年代を遡って確認できるのでとても便利。この機能のおかげで、明らかに別のタイムラインに移動していることがよくわかった。一つの過去は存在していなくて、やはり瞬間瞬間に別の過去が存在するタイムラインに常にテレポーテーションしてるね。

Wikiの「過去」の説明も面白い。https://ja.m.wikipedia.org/wiki/過去
アウグスティヌス(354-430)は、著書『告白』第11巻において、過去・現在・未来という時があるのではないと述べ、実際には過去の現在(過去が現にあること、過去を現に心に描いていること)、現在の現在、未来の現在があるのだとした。つまり、我々が過去と思っているのは結局、すでに起きたことの想起(記憶)なのだと述べたのである。
まさにその通りである。

アメリカの原住民インディアン達は、過去に対して、「永遠に過ぎ去ったものではなく、なおどこかに現存するもの」という解釈をしていた[3]。インディアン達は、その精神世界において、過去と未来を極度に混同したものとして解釈していた[4]。
おっしゃる通り。ちなみに神智学においてネイティブインディアンは、日本人と同じく第四根幹人類(アトランティス人種)の第七亜人種(モンゴロイド)なので、第七亜人種のブッディ意識によって、この知覚は非常によく説明できる。