Apr10

ブラックホールが撮影される

ブラックホール(つまり銀河の核)が初めて撮影されたニュースが速報でやってきているが、まさに去年の12月にチャネリングできていた内容(銀河の核となるメルキオールの意識体や、レンデュース やヴァイアムスの意識の接近)に一致している。http://www.ondorinohane.com/blog/2018/12/

星導学の研究の中で重力は、意識と同じものであることはわかっている。いよいよ確実にキリストの再臨、死者が蘇る世界、F27のデヴァチャンがやってくるというメッセージ通りの流れが生まれてきている。2019年前半というのもまさにピッタリだった。

ブラックホールとはすなわち死後の世界であり、それがついに可視化されたということ。つまり実際に死者が蘇る時が来たということだね。
ブラックホールの実在の証明は、リサランドール博士などによって解明されてきた重力波(重力子)とパラレルワールドの理論とも親和性が高く、科学的な手続きを踏む異次元世界についての研究もさらに進んでいくことになる。
無論マンデラエフェクトも、重力子理論と非常に深い関係にあるので、こうした不思議な現象もさらに科学的に解明されていくことになるであろう。

神智学の理論でいうと、このブラックホールこそ、ブッディ層の本質。マンデラエフェクトが起こり始めたのも、人類の集合意識の振動数が、レンデュース 、ヴァイアムス、メルキオールといった銀河意識(銀河のコアであるブラックホール)へと到達してきたことでついに観測可能になったということ。銀河のコアにつながることで、F42-F15で形成される意識のマインドフルネスの状態の固定化はさらに加速し、第四密度へと確実にシフトしていく。そうしていく中で、理論物理学もさらに大きくシフトしながら、F27(メンタル界)を基底層に持つ死者が蘇る世界(デヴァチャン)へと地球の振動数は大きくシフトしていく。

ブラックホールが肉眼で(天体望遠鏡で/可視光で)観察されたということは、つまりはこれまでは仮説でしかなかった銀河のコアがブラックホールという形で現に存在していたということを示している。つまり、太陽系も天の川銀河のコアにおそらく存在するであろうブラックホールを中心として、回転しているということを示すだけでなく、つまりは新しい銀河周期という時間軸空間軸が私たちの意識のグリッドのなかに組み込まれていくようになるということだ。
しかもそのグリッドが異次元時空の壁を超える「重力」によるものであることから、これまでの我々人類の常識をはるかに超える世界の構造が、物理学的な世界においていよいよ本格的に記述されるようになっていくということになると思う。

ブラックホールの特異点定理を証明し、「事象の地平線」の存在を唱えた宇宙物理学の世界的権威であるロジャー・ペンローズ博士の量子脳理論の仮説も、いよいよ本格的に実証される時が来ているね。
以下引用
ペンローズは臨死体験との関連性について次のように推測している。「脳で生まれる意識は宇宙世界で生まれる素粒子より小さい物質であり、重力・空間・時間にとわれない性質を持つため、通常は脳に納まっているが、体験者の心臓が止まると、意識は脳から出て拡散する。そこで体験者が蘇生した場合、意識は脳に戻り、体験者が蘇生しなければ意識情報は宇宙に在り続けるか、あるいは別の生命体と結び付いて生まれ変わるのかもしれない。」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E7%95%B0%E7%82%B9%E5%AE%9A%E7%90%86

いよいよすべてにおいて時が満ちてきているね。