Apr11

裸の特異点

マンデラエフェクトは、いうなれば、この「裸の特異点」と深く関係しているのだと思う。すでに事象の地平面でおおわれていない特異点は新しい振動数(第四密度)の地球においては現象として観察されつつある。
つまり自分の意識の基礎振動数を、物質界から、アストラル界に移行することで(ブッディ意識に目覚め、霊的な身体の領域をマインドフルネス・F15にアンカリングすることで)、裸の特異点を作り出すことが可能になるということだね。これがまさにこの2年間ずっと研究してきたテレポーテーションになる。以下引用。

―物理法則の視点からは、特異点の存在は、因果律を破壊する原因になるので避けたいものである。ブラックホールなどの特異点は、事象の地平面で覆われることで問題にならないが、事象の地平面で覆われない「裸の特異点」が出現すれば物理的に厄介である。ペンローズ はこの立場から、宇宙検閲官仮説 (cosmic censorship conjecture) を提唱した。自然界には裸の特異点は存在しないだろう、という予想である。しかし、この仮説の真偽については、明らかではなく、特殊な状況の数値シミュレーションでは裸の特異点が出現する、という報告もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E7%95%B0%E7%82%B9%E5%AE%9A%E7%90%86?fbclid=IwAR0mdT6MkzQlaI73Rn5W-HlM0qNlpPpGHOhmioD3M88H3OcN2T9LofGqqWs

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%B8%E3%81%AE%E7%89%B9%E7%95%B0%E7%82%B9


こちらの記事も興味深い。F10以降においては、すでに裸の特異点は存在しうることになっているし、C1にも存在しうることが分かっているようだ。https://news.mynavi.jp/article/20170602-a249/

こちらも興味深い。この記事は、映画インターステラや、その背景理論を監修したキップソーン博士(というか、そもそもこの博士の存在自体が僕にとってはマンデラエフェクト)への言及がある。https://japanese.engadget.com/2016/02/23/5/

以下引用
―蛇足ですが、裸の特異点があり得るどうかについてはかのスティーブン・ホーキング博士と映画『インターステラー』や『コンタクト』に深く関わったキップ・ソーン博士の間で意見の別れるところです。ホーキング博士が存在しない派、ソーン博士が存在する派にわかれて賭けをしたところ、のちに「裸の特異点が存在する可能性」があることが判明し、ホーキング博士はソーン博士に(裸を隠すための)Tシャツを贈呈しています。

そもそも裸の特異点という理論そのものが、僕にとっては初めて聞いた理論なのだが、確かにこれが設定されることによって、確実に第四密度へのシフトは物理科学にもしっかりと証明できるようになるね。すごい。まぁ、これ自体もマンデラエフェクトだな。。。